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ニノキュア
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二の腕などのブツブツ治療薬
●気になる二の腕などのブツブツを治せるクリームタイプの塗り薬です。
●尿素を一般用医薬品最大量※である20%配合。保湿しながら、高い角質軟化・除去効果で、ブツブツを治していきます。
●トコフェロール酢酸エステルで血行を促進し、ブツブツの原因となる肌の代謝(ターンオーバー)を正常化。
●グリチルリチン酸モノアンモニウムの抗炎症効果で、気になる赤みを改善します。
●使い続けると、ブツブツの気にならない、すべすべの肌になっていきます。
手指の荒れ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等
(2)引っかき傷等のきずぐち、亀裂(ひび割れ)部位
(3)かさぶたの様に皮ふがはがれている所
(4)炎症部位(ただれ・赤く腫れている所)
●相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ、刺激感(痛み、熱感、ぴりぴり感)、かさぶたの様に皮ふがはがれる状態
3.2週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
1日数回、適量を患部に塗擦してください
(1)用法・用量を厳守すること
(2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること
(3)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること
(4)外用にのみ使用すること
(5)化粧品ではないので、効能・効果で定められた患部にのみ使用し、基礎化粧品等の目的で顔面には使用しないこと
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等
(2)引っかき傷等のきずぐち、亀裂(ひび割れ)部位
(3)かさぶたの様に皮ふがはがれている所
(4)炎症部位(ただれ・赤く腫れている所)
●相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ、刺激感(痛み、熱感、ぴりぴり感)、かさぶたの様に皮ふがはがれる状態
3.2週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
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二の腕などのブツブツ治療薬
●気になる二の腕などのブツブツを治せるクリームタイプの塗り薬です。
●尿素を一般用医薬品最大量※である20%配合。保湿しながら、高い角質軟化・除去効果で、ブツブツを治していきます。
●トコフェロール酢酸エステルで血行を促進し、ブツブツの原因となる肌の代謝(ターンオーバー)を正常化。
●グリチルリチン酸モノアンモニウムの抗炎症効果で、気になる赤みを改善します。
●使い続けると、ブツブツの気にならない、すべすべの肌になっていきます。
手指の荒れ、ひじ・ひざ・かかと・くるぶしの角化症、老人の乾皮症、さめ肌
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(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等
(2)引っかき傷等のきずぐち、亀裂(ひび割れ)部位
(3)かさぶたの様に皮ふがはがれている所
(4)炎症部位(ただれ・赤く腫れている所)
●相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ、刺激感(痛み、熱感、ぴりぴり感)、かさぶたの様に皮ふがはがれる状態
3.2週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
1日数回、適量を患部に塗擦してください
(1)用法・用量を厳守すること
(2)目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること
(3)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること
(4)外用にのみ使用すること
(5)化粧品ではないので、効能・効果で定められた患部にのみ使用し、基礎化粧品等の目的で顔面には使用しないこと
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等
(2)引っかき傷等のきずぐち、亀裂(ひび割れ)部位
(3)かさぶたの様に皮ふがはがれている所
(4)炎症部位(ただれ・赤く腫れている所)
●相談すること
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ、刺激感(痛み、熱感、ぴりぴり感)、かさぶたの様に皮ふがはがれる状態
3.2週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
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