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新セデス錠 80錠

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新セデス錠は、4種類(アセトアミノフェン、エテンザミド、アリルイソプロピルアセチル尿素、無水カフェイン)の成分を配合することにより、すぐれた鎮痛効果をあらわします。速く効き、胃にソフトな非ピリン系解熱鎮痛薬です。 ●「新セデス錠」は7才から服用可能です。
●頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・神経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛の鎮痛 ●悪寒・発熱時の解熱
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります) 4.服用前後は飲酒しないでください 5.長期連用しないでください ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある小児(15才未満) (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振 精神神経系:めまい その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。 薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください
次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。 また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。 ●成人(15才以上) 1回量…2錠 1日服用回数…3回を限度とする ●小児(7才以上15才未満) 1回量…1錠 1日服用回数…3回を限度とする ●乳幼児(7才未満) 服用させないこと ●定められた用法・用量を厳守してください。 ●小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 ●錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出しておのみください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると、食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります) 4.服用前後は飲酒しないでください 5.長期連用しないでください ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある小児(15才未満) (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振 精神神経系:めまい その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。 薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください
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新セデス錠は、4種類(アセトアミノフェン、エテンザミド、アリルイソプロピルアセチル尿素、無水カフェイン)の成分を配合することにより、すぐれた鎮痛効果をあらわします。速く効き、胃にソフトな非ピリン系解熱鎮痛薬です。 ●「新セデス錠」は7才から服用可能です。
●頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・神経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛の鎮痛 ●悪寒・発熱時の解熱
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります) 4.服用前後は飲酒しないでください 5.長期連用しないでください ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある小児(15才未満) (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振 精神神経系:めまい その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。 薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください
次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。 また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。 ●成人(15才以上) 1回量…2錠 1日服用回数…3回を限度とする ●小児(7才以上15才未満) 1回量…1錠 1日服用回数…3回を限度とする ●乳幼児(7才未満) 服用させないこと ●定められた用法・用量を厳守してください。 ●小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 ●錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出しておのみください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると、食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります) 4.服用前後は飲酒しないでください 5.長期連用しないでください ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある小児(15才未満) (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 皮ふ:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振 精神神経系:めまい その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。 薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください
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