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ドキシン

ドキシン錠

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筋肉をほぐし、痛みを伴う肩こり・腰痛に速く効く ●主成分のメトカルバモールは、神経の反射をおさえ、筋肉の異常な緊張やこりを除いて痛みをやわらげます。 ●痛みをしずめるエテンザミドを配合した、だ円球の白色の錠剤です。 ●メトカルバモールおよびエテンザミドのはたらきを助けるジベンゾイルチアミン、トコフェロール酢酸エステル等が協力的に作用して、筋肉の異常緊張・けいれん・疼痛をともなう諸症状(肩こり、腰痛、筋肉痛など)を改善します。
●筋肉の異常緊張・けいれん・疼痛をともなう次の諸症 腰痛、肩こり、筋肉痛、四十腰、五十肩、神経痛、寝ちがい、ねんざ、打撲、スポーツ後の筋肉痛、関節痛
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと 解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.長期連用しないこと ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっているまたはその疑いのある小児(12歳~14歳)。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃、十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感 精神神経系:めまい、ふらつき、眠気 その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 3.2週間ほど服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
次の量を、なるべく空腹時をさけて、水またはお湯で、かまずに服用すること。 ●15歳以上 1回量…2錠 1日服用回数…3回 ●12歳~14歳 1回量…1錠 1日服用回数…3回 ●12歳未満 服用しないこと (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。 (2)用法・用量を厳守すること。 (3)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと 解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.長期連用しないこと ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっているまたはその疑いのある小児(12歳~14歳)。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃、十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感 精神神経系:めまい、ふらつき、眠気 その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 3.2週間ほど服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
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筋肉をほぐし、痛みを伴う肩こり・腰痛に速く効く ●主成分のメトカルバモールは、神経の反射をおさえ、筋肉の異常な緊張やこりを除いて痛みをやわらげます。 ●痛みをしずめるエテンザミドを配合した、だ円球の白色の錠剤です。 ●メトカルバモールおよびエテンザミドのはたらきを助けるジベンゾイルチアミン、トコフェロール酢酸エステル等が協力的に作用して、筋肉の異常緊張・けいれん・疼痛をともなう諸症状(肩こり、腰痛、筋肉痛など)を改善します。
●筋肉の異常緊張・けいれん・疼痛をともなう次の諸症 腰痛、肩こり、筋肉痛、四十腰、五十肩、神経痛、寝ちがい、ねんざ、打撲、スポーツ後の筋肉痛、関節痛
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと 解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.長期連用しないこと ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっているまたはその疑いのある小児(12歳~14歳)。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃、十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感 精神神経系:めまい、ふらつき、眠気 その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 3.2週間ほど服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
次の量を、なるべく空腹時をさけて、水またはお湯で、かまずに服用すること。 ●15歳以上 1回量…2錠 1日服用回数…3回 ●12歳~14歳 1回量…1錠 1日服用回数…3回 ●12歳未満 服用しないこと (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。 (2)用法・用量を厳守すること。 (3)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる)。
●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと 解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある) 4.服用前後は飲酒しないこと 5.長期連用しないこと ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっているまたはその疑いのある小児(12歳~14歳)。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃、十二指腸潰瘍 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感 精神神経系:めまい、ふらつき、眠気 その他:過度の体温低下 ※まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 3.2週間ほど服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
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