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ドルマイシン
ドルマイシン軟膏 6g
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けが等の化膿予防及び治療、おでき(せつ、ちょう)に
ドルマイシン軟膏は、2種類の抗生物質を配合し、傷や、やけど、二次感染の予防および治療にご使用いただける軟膏剤です。
外傷・火傷等の化膿予防及び治療、膿痂疹(とびひ)、癤(せつ)、癰(よう)、疔(ちょう)、毛嚢炎、湿疹、グラム陽性・陰性菌の単独及び混合感染による皮膚疾患、化膿症、伝染性皮膚炎、皮膚潰瘍
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1. 次の人は使用しないでください
本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2. 次の部位には使用しないでください
(1)湿疹、ただれのひどい患部。
(2)深い傷、ひどいやけどの患部。
●相談すること
1. 次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)患部が広範囲の人。
(4)鼻腔等の粘膜に病変のある人。
2. 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ、かぶれ
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
3. 5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
通常1日1~3回、適量を患部に直接又はガーゼに塗布して用いてください。
(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
(3)外用にのみ使用してください。
(4)定められた用法・用量を守ってください。
<チューブの穴のあけ方>
キャップを逆さにして、突起部をチューブの先に強く押し当ててあけてください。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1. 次の人は使用しないでください
本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2. 次の部位には使用しないでください
(1)湿疹、ただれのひどい患部。
(2)深い傷、ひどいやけどの患部。
●相談すること
1. 次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)患部が広範囲の人。
(4)鼻腔等の粘膜に病変のある人。
2. 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ、かぶれ
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
3. 5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
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けが等の化膿予防及び治療、おでき(せつ、ちょう)に
ドルマイシン軟膏は、2種類の抗生物質を配合し、傷や、やけど、二次感染の予防および治療にご使用いただける軟膏剤です。
外傷・火傷等の化膿予防及び治療、膿痂疹(とびひ)、癤(せつ)、癰(よう)、疔(ちょう)、毛嚢炎、湿疹、グラム陽性・陰性菌の単独及び混合感染による皮膚疾患、化膿症、伝染性皮膚炎、皮膚潰瘍
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1. 次の人は使用しないでください
本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2. 次の部位には使用しないでください
(1)湿疹、ただれのひどい患部。
(2)深い傷、ひどいやけどの患部。
●相談すること
1. 次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)患部が広範囲の人。
(4)鼻腔等の粘膜に病変のある人。
2. 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ、かぶれ
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
3. 5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
通常1日1~3回、適量を患部に直接又はガーゼに塗布して用いてください。
(1)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
(2)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
(3)外用にのみ使用してください。
(4)定められた用法・用量を守ってください。
<チューブの穴のあけ方>
キャップを逆さにして、突起部をチューブの先に強く押し当ててあけてください。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1. 次の人は使用しないでください
本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2. 次の部位には使用しないでください
(1)湿疹、ただれのひどい患部。
(2)深い傷、ひどいやけどの患部。
●相談すること
1. 次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)患部が広範囲の人。
(4)鼻腔等の粘膜に病変のある人。
2. 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ、かぶれ
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
3. 5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
| 有効成分 | |
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