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パンシロン
パンシロン01錠
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丸くてのみやすい錠剤
パンシロン01錠は、不快な胃をスッキリさせる即効性制酸剤と持続性制酸剤、荒れた胃粘膜を整える粘膜修復剤と健胃剤、さらに消化を促進する消化酵素等、胃腸薬の基本機能に必要な有効成分をバランスよく配合しました。また、錠剤はまるくて飲みやすい大きさ・形です。
胃酸過多、胸やけ、胃部不快感、胃部膨満感、もたれ(胃もたれ)、胃重、胸つかえ、げっぷ(おくび)、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、飲み過ぎ(過飲)、胃痛、食欲不振(食欲減退)、胃部・腹部膨満感、消化不良、胃弱、食べ過ぎ(過食)、消化促進、消化不良による胃部・腹部膨満感
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと:透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと:胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある)
4.長期連用しないこと
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人:排尿困難
(6)次の診断を受けた人:腎臓病、心臓病、緑内障、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること:口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
●その他の注意
母乳が出にくくなることがある。
次の量を1日3回食後又は食間・就寝前に、水又はお湯で服用すること。
●15才以上
1回量…3錠
●11才以上15才未満
1回量…2錠
●11才未満
服用しないこと
※食間とは、食後2~3時間を指す。
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと:透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと:胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある)
4.長期連用しないこと
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人:排尿困難
(6)次の診断を受けた人:腎臓病、心臓病、緑内障、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること:口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
●その他の注意
母乳が出にくくなることがある。
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
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パンシロン01錠は、不快な胃をスッキリさせる即効性制酸剤と持続性制酸剤、荒れた胃粘膜を整える粘膜修復剤と健胃剤、さらに消化を促進する消化酵素等、胃腸薬の基本機能に必要な有効成分をバランスよく配合しました。また、錠剤はまるくて飲みやすい大きさ・形です。
胃酸過多、胸やけ、胃部不快感、胃部膨満感、もたれ(胃もたれ)、胃重、胸つかえ、げっぷ(おくび)、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、飲み過ぎ(過飲)、胃痛、食欲不振(食欲減退)、胃部・腹部膨満感、消化不良、胃弱、食べ過ぎ(過食)、消化促進、消化不良による胃部・腹部膨満感
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと:透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと:胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある)
4.長期連用しないこと
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人:排尿困難
(6)次の診断を受けた人:腎臓病、心臓病、緑内障、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること:口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
●その他の注意
母乳が出にくくなることがある。
次の量を1日3回食後又は食間・就寝前に、水又はお湯で服用すること。
●15才以上
1回量…3錠
●11才以上15才未満
1回量…2錠
●11才未満
服用しないこと
※食間とは、食後2~3時間を指す。
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと:透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと:胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがある)
4.長期連用しないこと
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人:排尿困難
(6)次の診断を受けた人:腎臓病、心臓病、緑内障、甲状腺機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること:口のかわき
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この袋を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
●その他の注意
母乳が出にくくなることがある。
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