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大正製薬
大正胃腸薬K 24包
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漢方製剤胃の痛み・もたれ、胃炎に
●大正胃腸薬Kは、芍薬甘草湯エキス末と、安中散を配合した胃腸薬です。
●これらの2種類の処方を配合した大正胃腸薬Kは、胃の痛みや胃もたれ、胃炎をはじめとする胃腸の諸症状の改善に効果があります。
胃痛、胃のもたれ、胃炎、胃部不快感、食欲不振、げっぷ、腹痛、胸やけ、はきけ、胃酸過多、腹部膨満感
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)高齢者。
(3)次の症状のある人。むくみ
(4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
次の量を食前又は食間に水又はぬるま湯で服用してください。
●15才以上
1回量…1包
服用回数…1日3回
●5才~14才
1回量…1/2包
服用回数…1日3回
●5才未満
服用しないこと
食間の服用は、食事の後2~3時間を目安にします。
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)高齢者。
(3)次の症状のある人。むくみ
(4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
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●大正胃腸薬Kは、芍薬甘草湯エキス末と、安中散を配合した胃腸薬です。
●これらの2種類の処方を配合した大正胃腸薬Kは、胃の痛みや胃もたれ、胃炎をはじめとする胃腸の諸症状の改善に効果があります。
胃痛、胃のもたれ、胃炎、胃部不快感、食欲不振、げっぷ、腹痛、胸やけ、はきけ、胃酸過多、腹部膨満感
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)高齢者。
(3)次の症状のある人。むくみ
(4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
次の量を食前又は食間に水又はぬるま湯で服用してください。
●15才以上
1回量…1包
服用回数…1日3回
●5才~14才
1回量…1/2包
服用回数…1日3回
●5才未満
服用しないこと
食間の服用は、食事の後2~3時間を目安にします。
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)高齢者。
(3)次の症状のある人。むくみ
(4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
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