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大正製薬

大正胃腸薬K<錠剤> 23錠

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漢方製剤胃の痛み・もたれ、胃炎に ●大正胃腸薬Kの錠剤タイプです。 ●大正胃腸薬K<錠剤>は、芍薬甘草湯エキス末と、安中散を配合した胃腸薬です。 ●これらの2種類の処方を配合した大正胃腸薬K<錠剤>は、胃の痛みや胃もたれ、胃炎をはじめとする胃腸の諸症状の改善に効果があります。
胃痛、胃のもたれ、胃炎、胃部不快感、食欲不振、げっぷ、腹痛、胸やけ、はきけ、胃酸過多、腹部膨満感
●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)高齢者。 (3)次の症状のある人。むくみ (4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 皮膚:発疹・発赤、かゆみ ※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
次の量を食前又は食間に水又はぬるま湯で服用してください。 ●15才以上 1回量…4錠 服用回数…1日3回 ●5才~14才 1回量…2錠 服用回数…1日3回 ●5才未満 服用しないこと 食間の服用は、食事の後2~3時間を目安にします。 (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (3)ぬれた手等で触れた錠剤は、びんに戻さないでください。(変色等の原因となり、品質が変わることがあります) [最初に服用する時に] 1.瓶口シールをはがして捨ててください。 2.詰め物を取り出して捨ててください。 (この詰め物は輸送時の錠剤の破損を防ぐためのものです。これをびんに出し入れすると、異物混入の原因になることがあります)
●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)高齢者。 (3)次の症状のある人。むくみ (4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 皮膚:発疹・発赤、かゆみ ※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
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漢方製剤胃の痛み・もたれ、胃炎に ●大正胃腸薬Kの錠剤タイプです。 ●大正胃腸薬K<錠剤>は、芍薬甘草湯エキス末と、安中散を配合した胃腸薬です。 ●これらの2種類の処方を配合した大正胃腸薬K<錠剤>は、胃の痛みや胃もたれ、胃炎をはじめとする胃腸の諸症状の改善に効果があります。
胃痛、胃のもたれ、胃炎、胃部不快感、食欲不振、げっぷ、腹痛、胸やけ、はきけ、胃酸過多、腹部膨満感
●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)高齢者。 (3)次の症状のある人。むくみ (4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 皮膚:発疹・発赤、かゆみ ※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
次の量を食前又は食間に水又はぬるま湯で服用してください。 ●15才以上 1回量…4錠 服用回数…1日3回 ●5才~14才 1回量…2錠 服用回数…1日3回 ●5才未満 服用しないこと 食間の服用は、食事の後2~3時間を目安にします。 (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 (3)ぬれた手等で触れた錠剤は、びんに戻さないでください。(変色等の原因となり、品質が変わることがあります) [最初に服用する時に] 1.瓶口シールをはがして捨ててください。 2.詰め物を取り出して捨ててください。 (この詰め物は輸送時の錠剤の破損を防ぐためのものです。これをびんに出し入れすると、異物混入の原因になることがあります)
●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)高齢者。 (3)次の症状のある人。むくみ (4)次の診断を受けた人。高血圧、腎臓病、心臓病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 皮膚:発疹・発赤、かゆみ ※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 4.長期連用する場合は医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
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