在庫あり
ID: 6905
トメダイン
トメダインフィルム
ボーナスを獲得
¥1,200
品質保証
商品の受取スポット
明日
宅配
2〜3日後
店舗受取
明日
下痢にすぐれた効きめをあらわすロペラミド塩酸塩を、薄いフィルム状の製剤に閉じ込めたお薬です。 口の中ですぐに溶け、水なしで服用可能な製剤ですので、どこでも手軽に服用することができます。
<突然の下痢に水なしでのめる>
食べすぎ・飲みすぎや寝冷えによる下痢にすぐれた効きめをあらわすロペラミド塩酸塩を、薄いフィルム状の製剤に閉じ込めました。
口の中ですぐに溶け、水なしで服用可能ですので、財布や定期入れなどにもはさんで携帯し、どのようなシチュエーションでも服用することができます。
<腸の3つのトラブルに働きかけるロペラミド塩酸塩配合>
腸の過剰な運動を抑え、腸の粘膜の水分吸収を促し、さらに分泌異常を改善することで下痢を抑えます。
食べすぎ・飲みすぎによる下痢、寝冷えによる下痢
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)15歳未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒しないでください
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)発熱を伴う下痢のある人、血便のある人又は粘液便の続く人。
(3)急性の激しい下痢又は腹痛・腹部膨満・吐き気等の症状を伴う下痢のある人。(本剤で無理に下痢を止めるとかえって病気を悪化させることがあります。)
(4)便秘を避けなければならない肛門疾患等のある人。(本剤の服用により便秘が発現することがあります。)
(5)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(6)授乳中の人。
(7)高齢者。
(8)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(9)次の症状のある人。
口のかわき(本剤が舌の上にとどまらないほど口の中がかわいている状態)
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:食欲不振、腹痛、吐き気、腹部膨満感、便秘、腹部不快感、嘔吐
精神神経系:めまい
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
イレウス様症状(腸閉塞様症状):激しい腹痛、ガス排出(おなら)の停止、嘔吐、腹部膨満感を伴う著しい便秘があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
眠気
4.2~3日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
下記の量を口中で溶かして服用してください。ただし、服用間隔は4時間以上おいてください。
また、下痢が止まれば服用しないでください。
●成人(15歳以上)
1回量…1枚
1日服用回数…2回
●15歳未満の小児
服用しないこと
1.用法・用量を厳守してください。
2.このお薬(フィルム)は、以下のように服用してください。
(1)アルミシートを開け口からゆっくりはがし、お薬(フィルム)だけを取り出してください。(アルミシートごと飲み込まないでください。食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながるおそれがあります。)
(2)お薬(フィルム)を舌の上にのせ、だ液で溶かしながら服用してください。
3.このお薬(フィルム)はすぐに口の中で溶け出しますが、万一、のどにはりついてしまった場合には水で流し込んでください。また、だ液が少なく服用しにくいときは水を口に含み、溶かしながら服用してください。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)15歳未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒しないでください
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)発熱を伴う下痢のある人、血便のある人又は粘液便の続く人。
(3)急性の激しい下痢又は腹痛・腹部膨満・吐き気等の症状を伴う下痢のある人。(本剤で無理に下痢を止めるとかえって病気を悪化させることがあります。)
(4)便秘を避けなければならない肛門疾患等のある人。(本剤の服用により便秘が発現することがあります。)
(5)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(6)授乳中の人。
(7)高齢者。
(8)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(9)次の症状のある人。
口のかわき(本剤が舌の上にとどまらないほど口の中がかわいている状態)
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:食欲不振、腹痛、吐き気、腹部膨満感、便秘、腹部不快感、嘔吐
精神神経系:めまい
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
イレウス様症状(腸閉塞様症状):激しい腹痛、ガス排出(おなら)の停止、嘔吐、腹部膨満感を伴う著しい便秘があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
眠気
4.2~3日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
0
0件のレビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか?
レビューを書く
下痢にすぐれた効きめをあらわすロペラミド塩酸塩を、薄いフィルム状の製剤に閉じ込めたお薬です。 口の中ですぐに溶け、水なしで服用可能な製剤ですので、どこでも手軽に服用することができます。
<突然の下痢に水なしでのめる>
食べすぎ・飲みすぎや寝冷えによる下痢にすぐれた効きめをあらわすロペラミド塩酸塩を、薄いフィルム状の製剤に閉じ込めました。
口の中ですぐに溶け、水なしで服用可能ですので、財布や定期入れなどにもはさんで携帯し、どのようなシチュエーションでも服用することができます。
<腸の3つのトラブルに働きかけるロペラミド塩酸塩配合>
腸の過剰な運動を抑え、腸の粘膜の水分吸収を促し、さらに分泌異常を改善することで下痢を抑えます。
食べすぎ・飲みすぎによる下痢、寝冷えによる下痢
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)15歳未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒しないでください
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)発熱を伴う下痢のある人、血便のある人又は粘液便の続く人。
(3)急性の激しい下痢又は腹痛・腹部膨満・吐き気等の症状を伴う下痢のある人。(本剤で無理に下痢を止めるとかえって病気を悪化させることがあります。)
(4)便秘を避けなければならない肛門疾患等のある人。(本剤の服用により便秘が発現することがあります。)
(5)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(6)授乳中の人。
(7)高齢者。
(8)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(9)次の症状のある人。
口のかわき(本剤が舌の上にとどまらないほど口の中がかわいている状態)
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:食欲不振、腹痛、吐き気、腹部膨満感、便秘、腹部不快感、嘔吐
精神神経系:めまい
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
イレウス様症状(腸閉塞様症状):激しい腹痛、ガス排出(おなら)の停止、嘔吐、腹部膨満感を伴う著しい便秘があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
眠気
4.2~3日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
下記の量を口中で溶かして服用してください。ただし、服用間隔は4時間以上おいてください。
また、下痢が止まれば服用しないでください。
●成人(15歳以上)
1回量…1枚
1日服用回数…2回
●15歳未満の小児
服用しないこと
1.用法・用量を厳守してください。
2.このお薬(フィルム)は、以下のように服用してください。
(1)アルミシートを開け口からゆっくりはがし、お薬(フィルム)だけを取り出してください。(アルミシートごと飲み込まないでください。食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながるおそれがあります。)
(2)お薬(フィルム)を舌の上にのせ、だ液で溶かしながら服用してください。
3.このお薬(フィルム)はすぐに口の中で溶け出しますが、万一、のどにはりついてしまった場合には水で流し込んでください。また、だ液が少なく服用しにくいときは水を口に含み、溶かしながら服用してください。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)15歳未満の小児。
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
(眠気等があらわれることがあります。)
4.服用前後は飲酒しないでください
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)発熱を伴う下痢のある人、血便のある人又は粘液便の続く人。
(3)急性の激しい下痢又は腹痛・腹部膨満・吐き気等の症状を伴う下痢のある人。(本剤で無理に下痢を止めるとかえって病気を悪化させることがあります。)
(4)便秘を避けなければならない肛門疾患等のある人。(本剤の服用により便秘が発現することがあります。)
(5)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(6)授乳中の人。
(7)高齢者。
(8)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(9)次の症状のある人。
口のかわき(本剤が舌の上にとどまらないほど口の中がかわいている状態)
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:食欲不振、腹痛、吐き気、腹部膨満感、便秘、腹部不快感、嘔吐
精神神経系:めまい
※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
イレウス様症状(腸閉塞様症状):激しい腹痛、ガス排出(おなら)の停止、嘔吐、腹部膨満感を伴う著しい便秘があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
眠気
4.2~3日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
0
0件のレビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか?