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第一三共
第一三共胃腸薬 グリーン錠
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胃痛・胃酸逆流などによる胸やけに
●ロートエキス3倍散が胃液の分泌を抑制し、胃痛をしずめます。
●3種の制酸剤が胃酸を中和して胃粘膜を保護します。
●銅クロロフィリンNa、カンゾウ末が胃粘膜を保護し、あれ・ただれを修復します。
●健胃生薬成分が弱った胃のはたらきを高めます。
●胃痛、胸やけ、胃酸過多、胃重、胃部不快感、げっぷ(おくび)
●胸つかえ、もたれ(胃もたれ)、食欲不振(食欲減退)、胃部・腹部膨満感、胃弱
●飲み過ぎ(過飲)、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐
●食べ過ぎ(過食)、消化不良、消化促進、消化不良による胃部・腹部膨満感
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります)
4.長期連用しないで下さい。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人
排尿困難
(6)次の診断を受けた人
腎臓病、心臓病、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
口のかわき、便秘、下痢
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
●その他の注意
母乳が出にくくなることがあります。
次の量を水又はお湯で服用して下さい。食後に服用して下さい。
●成人(15歳以上)
1回量…3錠
1日服用回数…3回
●11歳以上15歳未満
1回量…2錠
1日服用回数…3回
●11歳未満
服用しないで下さい。
(1)用法・用量を厳守して下さい。
(2)11歳以上の小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります)
4.長期連用しないで下さい。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人
排尿困難
(6)次の診断を受けた人
腎臓病、心臓病、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
口のかわき、便秘、下痢
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
●その他の注意
母乳が出にくくなることがあります。
| 有効成分 | |
| 容量・包装 |
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胃痛・胃酸逆流などによる胸やけに
●ロートエキス3倍散が胃液の分泌を抑制し、胃痛をしずめます。
●3種の制酸剤が胃酸を中和して胃粘膜を保護します。
●銅クロロフィリンNa、カンゾウ末が胃粘膜を保護し、あれ・ただれを修復します。
●健胃生薬成分が弱った胃のはたらきを高めます。
●胃痛、胸やけ、胃酸過多、胃重、胃部不快感、げっぷ(おくび)
●胸つかえ、もたれ(胃もたれ)、食欲不振(食欲減退)、胃部・腹部膨満感、胃弱
●飲み過ぎ(過飲)、はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐
●食べ過ぎ(過食)、消化不良、消化促進、消化不良による胃部・腹部膨満感
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります)
4.長期連用しないで下さい。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人
排尿困難
(6)次の診断を受けた人
腎臓病、心臓病、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
口のかわき、便秘、下痢
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
●その他の注意
母乳が出にくくなることがあります。
次の量を水又はお湯で服用して下さい。食後に服用して下さい。
●成人(15歳以上)
1回量…3錠
1日服用回数…3回
●11歳以上15歳未満
1回量…2錠
1日服用回数…3回
●11歳未満
服用しないで下さい。
(1)用法・用量を厳守して下さい。
(2)11歳以上の小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
透析療法を受けている人
2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。
胃腸鎮痛鎮痙薬
3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。(母乳に移行して乳児の脈が速くなることがあります)
4.長期連用しないで下さい。
●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)高齢者
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(5)次の症状のある人
排尿困難
(6)次の診断を受けた人
腎臓病、心臓病、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
口のかわき、便秘、下痢
4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
●その他の注意
母乳が出にくくなることがあります。
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