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イブ

イブ A EX

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商品説明 解熱鎮痛剤 生理痛・頭痛に ● 「イブA EX」は、鎮痛成分イブプロフェンを1回量中に200 mg配合し、優れた鎮痛効果を発揮します。さらに、アリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインを配合し、鎮痛効果を高めています。
● 次の症状の鎮痛:生理痛、頭痛、歯痛、のどの痛み、関節痛、筋肉痛、神経痛、腰痛、肩の痛み、抜歯後の痛み、打撲痛、耳の痛み、骨折痛、捻挫痛、外傷痛。 ● 悪寒・発熱時の解熱。
(これらの指示を守らないと、現在の症状の悪化、副作用または事故の発生につながる可能性があります。) 1. 次の方は服用しないでください: (1)本剤またはその成分によりアレルギー症状を起こしたことがある方。 (2)本剤、他の解熱鎮痛剤または風邪薬を服用してぜんそくを起こしたことがある方。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください: 他の解熱鎮痛剤、風邪薬、鎮静剤、乗物酔い薬。 3. 服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります)。 4. 服用前後は飲酒しないでください。 5. 長期連用しないでください。
[2錠中] イブプロフェン…200 mg アリルイソプロピルアセチル尿素…60 mg 無水カフェイン…80 mg 添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン。
次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。 ● 成人(15歳以上) 1回量…2錠 ● 15歳未満の小児 服用しないこと。 (1)用法・用量を厳守してください。 (2) 錠剤の取り出し方 ブリスター包装(PTP包装)の凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤って包装のまま飲み込むと、食道粘膜の損傷等の予期せぬ事態につながる可能性があります)。
1. 次の方は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者に相談してください: (1)医師または歯科医師の治療を受けている方。 (2)妊婦または妊娠していると思われる方。 (3)授乳中の方。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある方。 (6)次の診断を受けた方: 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病。 (7)次の病気にかかったことのある方: 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病。 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者に相談してください: 皮膚:発疹、発赤、かゆみ、あざができる。 消化器:吐き気、嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便。 精神神経系:めまい。 循環器:動悸。 呼吸器:息切れ。 その他:目のかすみ、耳鳴り、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、倦怠感。 ※ まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、広範囲の皮膚の発疹・発赤が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている方で多く報告されています)。 心筋梗塞:胸の圧迫感、息苦しさ、冷や汗。 脳血管障害:意識の低下・消失、手足の片側の動きにくさ、頭痛、嘔吐、めまい、話しにくい、言葉が出にくい等の症状が突然あらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりめまい、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、寒気、のどの痛み等があらわれる。 3. 服用後、次の症状があらわれることがあります。このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください: 便秘、眠気。 4. 3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。 (1)直射日光の当たらない涼しい乾燥した場所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
pa_aktivnoe-veshchestvo[2錠中] イブプロフェン…200 mg アリルイソプロピルアセチル尿素…60 mg 無水カフェイン…80 mg 添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン。
pa_obyom-fasovka20錠
pa_strana-proizvodstva日本
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商品説明 解熱鎮痛剤 生理痛・頭痛に ● 「イブA EX」は、鎮痛成分イブプロフェンを1回量中に200 mg配合し、優れた鎮痛効果を発揮します。さらに、アリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインを配合し、鎮痛効果を高めています。
● 次の症状の鎮痛:生理痛、頭痛、歯痛、のどの痛み、関節痛、筋肉痛、神経痛、腰痛、肩の痛み、抜歯後の痛み、打撲痛、耳の痛み、骨折痛、捻挫痛、外傷痛。 ● 悪寒・発熱時の解熱。
(これらの指示を守らないと、現在の症状の悪化、副作用または事故の発生につながる可能性があります。) 1. 次の方は服用しないでください: (1)本剤またはその成分によりアレルギー症状を起こしたことがある方。 (2)本剤、他の解熱鎮痛剤または風邪薬を服用してぜんそくを起こしたことがある方。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。 2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください: 他の解熱鎮痛剤、風邪薬、鎮静剤、乗物酔い薬。 3. 服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります)。 4. 服用前後は飲酒しないでください。 5. 長期連用しないでください。
[2錠中] イブプロフェン…200 mg アリルイソプロピルアセチル尿素…60 mg 無水カフェイン…80 mg 添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン。
次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。 ● 成人(15歳以上) 1回量…2錠 ● 15歳未満の小児 服用しないこと。 (1)用法・用量を厳守してください。 (2) 錠剤の取り出し方 ブリスター包装(PTP包装)の凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤って包装のまま飲み込むと、食道粘膜の損傷等の予期せぬ事態につながる可能性があります)。
1. 次の方は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者に相談してください: (1)医師または歯科医師の治療を受けている方。 (2)妊婦または妊娠していると思われる方。 (3)授乳中の方。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある方。 (6)次の診断を受けた方: 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病。 (7)次の病気にかかったことのある方: 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病。 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者に相談してください: 皮膚:発疹、発赤、かゆみ、あざができる。 消化器:吐き気、嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便。 精神神経系:めまい。 循環器:動悸。 呼吸器:息切れ。 その他:目のかすみ、耳鳴り、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、倦怠感。 ※ まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、広範囲の皮膚の発疹・発赤が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている方で多く報告されています)。 心筋梗塞:胸の圧迫感、息苦しさ、冷や汗。 脳血管障害:意識の低下・消失、手足の片側の動きにくさ、頭痛、嘔吐、めまい、話しにくい、言葉が出にくい等の症状が突然あらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりめまい、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、寒気、のどの痛み等があらわれる。 3. 服用後、次の症状があらわれることがあります。このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください: 便秘、眠気。 4. 3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。 (1)直射日光の当たらない涼しい乾燥した場所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
pa_aktivnoe-veshchestvo[2錠中] イブプロフェン…200 mg アリルイソプロピルアセチル尿素…60 mg 無水カフェイン…80 mg 添加物:無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン。
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