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ノドヌール

ノドヌール 鎮痛カプセル a

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製品説明 つらいのどの痛みに内側から速く効く ● つらいのどの痛み・熱に内側から効く内服薬。 ● 鎮痛成分イブプロフェン配合で、のどの痛みに速く効きます。 ● 抗炎症成分トラネキサム酸配合で、炎症部位に効果的に作用します。 ● 飲みやすいソフトカプセル。
● のどの痛み、頭痛、耳の痛み、神経痛、歯痛、抜歯後の痛み、関節痛、腰痛、筋肉痛、肩の痛み、打撲の痛み、骨折の痛み、捻挫の痛み、月経痛(生理痛)、外傷の痛みの鎮痛。 ● 悪寒・発熱時の解熱。
[1日量(9カプセル)] 成分…分量…作用 イブプロフェン…450 mg…解熱鎮痛成分 トラネキサム酸…420 mg…抗炎症成分 乾燥水酸化アルミニウムゲル…208.5 mg…胃粘膜保護成分 添加物:中鎖脂肪酸トリグリセリド、グリセリン脂肪酸エステル、ポリソルベート80、マクロゴール、ゼラチン、サクシニル化ゼラチン、グリセリン、パラベン、酸化チタン。
次の用量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時を避けて、水又はぬるま湯で服用してください。 服用間隔は4時間以上おいてください。 ● 成人(15歳以上) 1回量…3カプセル 服用回数…1日3回まで ● 15歳未満の小児 服用しないでください。 用法・用量を厳守してください。 ● カプセルの取り出し方 カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)。
● してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1. 次の人は服用しないでください: (1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2) 本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3) 15歳未満の小児。 (4) 出産予定日12週以内の妊婦。 2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください: 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬。 3. 服用前後は飲酒しないでください。 4. 長期連用しないでください。 ● 相談すること 1. 次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください: (1) 医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3) 授乳中の人。 (4) 高齢者。 (5) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6) 次の診断を受けた人: 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、血栓症(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎)、及び血栓症を起こすおそれのある人。 (7) 次の病気にかかったことのある人: 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病。 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(この文書を持参してください)。 皮膚:発疹、発赤、かゆみ、青あざができる。 消化器:吐き気、嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便。 精神神経系:めまい、眠気。 循環器:動悸。 呼吸器:息切れ。 その他:目のかすみ、耳鳴り、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、倦怠感。 ※ まれに次の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、結膜充血、目やに、口唇のただれ、のどの痛み、広範囲の皮膚の発疹・発赤が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。 (このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されています)。 心筋梗塞:胸の圧迫感、息苦しさ、冷や汗。 脳血管障害:意識の低下又は消失、片側の手足の動かしにくさ、頭痛、嘔吐、めまい、話しにくい、言葉が出にくいなどが突然あらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりめまい、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、寒気、のどの痛み等があらわれる。 3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(この文書を持参してください)。 便秘。 4. 5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(この文書を持参してください)。 (1) 直射日光の当たらない涼しい乾燥した場所に保管してください。 (2) 小児の手の届かない所に保管してください。 (3) 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります)。 (4) 濡れた手で取り扱わないでください。
pa_obyom-fasovka18カプセル
pa_strana-proizvodstva日本
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製品説明 つらいのどの痛みに内側から速く効く ● つらいのどの痛み・熱に内側から効く内服薬。 ● 鎮痛成分イブプロフェン配合で、のどの痛みに速く効きます。 ● 抗炎症成分トラネキサム酸配合で、炎症部位に効果的に作用します。 ● 飲みやすいソフトカプセル。
● のどの痛み、頭痛、耳の痛み、神経痛、歯痛、抜歯後の痛み、関節痛、腰痛、筋肉痛、肩の痛み、打撲の痛み、骨折の痛み、捻挫の痛み、月経痛(生理痛)、外傷の痛みの鎮痛。 ● 悪寒・発熱時の解熱。
[1日量(9カプセル)] 成分…分量…作用 イブプロフェン…450 mg…解熱鎮痛成分 トラネキサム酸…420 mg…抗炎症成分 乾燥水酸化アルミニウムゲル…208.5 mg…胃粘膜保護成分 添加物:中鎖脂肪酸トリグリセリド、グリセリン脂肪酸エステル、ポリソルベート80、マクロゴール、ゼラチン、サクシニル化ゼラチン、グリセリン、パラベン、酸化チタン。
次の用量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時を避けて、水又はぬるま湯で服用してください。 服用間隔は4時間以上おいてください。 ● 成人(15歳以上) 1回量…3カプセル 服用回数…1日3回まで ● 15歳未満の小児 服用しないでください。 用法・用量を厳守してください。 ● カプセルの取り出し方 カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)。
● してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1. 次の人は服用しないでください: (1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2) 本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3) 15歳未満の小児。 (4) 出産予定日12週以内の妊婦。 2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください: 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬。 3. 服用前後は飲酒しないでください。 4. 長期連用しないでください。 ● 相談すること 1. 次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください: (1) 医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3) 授乳中の人。 (4) 高齢者。 (5) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6) 次の診断を受けた人: 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、血栓症(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎)、及び血栓症を起こすおそれのある人。 (7) 次の病気にかかったことのある人: 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病。 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(この文書を持参してください)。 皮膚:発疹、発赤、かゆみ、青あざができる。 消化器:吐き気、嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便。 精神神経系:めまい、眠気。 循環器:動悸。 呼吸器:息切れ。 その他:目のかすみ、耳鳴り、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、倦怠感。 ※ まれに次の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、結膜充血、目やに、口唇のただれ、のどの痛み、広範囲の皮膚の発疹・発赤が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。 (このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されています)。 心筋梗塞:胸の圧迫感、息苦しさ、冷や汗。 脳血管障害:意識の低下又は消失、片側の手足の動かしにくさ、頭痛、嘔吐、めまい、話しにくい、言葉が出にくいなどが突然あらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりめまい、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、寒気、のどの痛み等があらわれる。 3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(この文書を持参してください)。 便秘。 4. 5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(この文書を持参してください)。 (1) 直射日光の当たらない涼しい乾燥した場所に保管してください。 (2) 小児の手の届かない所に保管してください。 (3) 他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります)。 (4) 濡れた手で取り扱わないでください。
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